読書

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マルクス・アウレリウスの”自省録”を購入しました

100分で名著で取り上げられていたのをきっかけに、マルクス・アウレリウスの自省録を購入しました。なんとなく「自省録ってくらいだから、自分の考えを記したもんなのだろうな~」くらいに思っていました。でもこの本、現代を生きる我々にとって、どう生きるべきかを示してくれる、哲学書なのです。
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メモの魔力の感想:内容はもちろん、タコわさ理論が新鮮でした

ビジネス書ランキングで長らく上位にランクインしている前田裕二氏の"メモの魔力"。今回はその中でも、印象的な記述であった「タコわさ理論」についてご紹介します。過去に就活を経験した者として、ぜひ就活生には、この理論を頭の片隅においておくといいだろうなと感じます。
映画

書評:学びを結果に変えるアウトプット大全

この本で私が受けた一番の衝撃、それはインプット:アウトプットの黄金比は3:7、つまりアウトプットをより重視したほうが、学びの効率がよいという一文でした。ビジネス書などを読んでるんだけど、いまいち仕事に活かせてない気がする、子供が勉強頑張ってるんだけど、どうにも成績があがらない、そんな「学び」の仕方に悩んでいる人にオススメの一冊です。
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