読んでよかった本

レビュー

真夏のインプット祭りに参加-会議は最前列で参加せよ!-

40万部を超えるヒットを記録した「アウトプット大全」に続き、この度「インプット大全」が遂に発売になりました。発売を記念して行われた「真夏のインプット祭り」での一番の学びを、記事を読んだあとすぐに実践できるアクションとともにご紹介!
レビュー

書評 マーケティングとは「組織革命」である-自己保存を手なづけろ!-

私の尊敬するビジネスマンのお一人である森岡毅さん。どん底だったUFJを建て直し、現在はマーケティング会社の代表を勤めています。今回紹介するのは、その森岡さんが書いた社内マーケティングに関するお話。「社内の人を、自分の動かしたいように動かすためのノウハウ本」と聞くと、ちょっと面白そうじゃないですか?
読んでよかった本

マルクス・アウレリウスの”自省録”を購入しました

100分で名著で取り上げられていたのをきっかけに、マルクス・アウレリウスの自省録を購入しました。なんとなく「自省録ってくらいだから、自分の考えを記したもんなのだろうな~」くらいに思っていました。でもこの本、現代を生きる我々にとって、どう生きるべきかを示してくれる、哲学書なのです。
レビュー

書評:メモの魔力

ビジネス書ランキングで長らく上位にランクインしている前田裕二氏の"メモの魔力"。今回はその中でも、印象的な記述であった「タコわさ理論」についてご紹介します。過去に就活を経験した者として、ぜひ就活生には、この理論を頭の片隅においておくといいだろうなと感じます。
レビュー

書評:学びを結果に変えるアウトプット大全

この本で私が受けた一番の衝撃、それはインプット:アウトプットの黄金比は3:7、つまりアウトプットをより重視したほうが、学びの効率がよいという一文でした。ビジネス書などを読んでるんだけど、いまいち仕事に活かせてない気がする、子供が勉強頑張ってるんだけど、どうにも成績があがらない、そんな「学び」の仕方に悩んでいる人にオススメの一冊です。
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